2007-06-18 Mon
王子の撮る写メはとてもセンスがある。王子の視線のおもしろさが出ているしなかなか狙って撮れないなかなかよい写真が多いのだ。
ということで、今年の父の日は王子とママ合作で王子がカードを作った。
写真の位置と大まかなレイアウトはわたしがして、色とかマークとか写真の順番なんかは全部王子に選ばせた。
このカードにお手紙とイラストをつけてプレゼントv
パパ感動中。
実物はすごく素敵に出来た。
ちょっと重いけど「続きをよむ」に送ったカードを上げておきますvvv
(画像落としたので見難いかなぁ)
天才王子様(バカ親)へのほめほめ攻撃コメントは絶賛募集中です(←大バカ)
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続き▽
2007-06-18 Mon
側頭葉の方の発作が酷そうということでの検査入院でした。結果としては側頭葉の方が手術が酷いほど波は悪くはないこと。
前頭葉の方や奥の方のが強いていえば酷いこと。
全体的にあちこちに波はあり、しかし比較的綺麗な波だということ。
心理の結果も発達指数が伸びているので、これは非常に伸びがよいということ。
上記の理由から微妙だけど(この先生の言う微妙が怖いんだけど<笑)
経過観察で半年置きに入院で検査をしていくことに決まりました。
ようするに様子見です。
それで、薬をもらいに外来は府中を使っているのだけど、そこの担当の小児の先生が常任じゃなくなったことがあって、
内科で評判の良い東京女子医の先生を紹介してもらい。
通常の通院はそちらが近いので、移りたいことをお願いすると、
先生も良く知っていてここにも紹介で沢山見ていることや、その先生はとてもいいと先生も進めてくださって、
内科的なことはそちらにうつることが出来ることになりましたv
わ~~い。
7月以降ですが、内科のプロと外科のプロに診ていただけるのはラッキー。
この先生も今回の入院で知ることが出来たし、内科と外科では守備範囲が違うという当たり前のことに気がつかなかったので、
この入院は良かったです。
発作で階段から落ちるという恐ろしいことからスタートした今回の入院でしたが、
入院してセレニカが足らないせいだということもわかったし。
セレニカの増量で発作は減ることが出来たし、
沢山いろいろなことがわかったし、結果から見たら、あの時期に王子が落ちるという酷い発作がなかったら、
入院はなかったろうしわたしも動かなかったと思うのでよかったんだと思いました。
現状維持ですが、暮れの心理や脳波の結果を楽しみにがんばりますv
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