2007-07-18 Wed
毎日沢山なことがあるわけで、全部逃げ出したくても逃げれないわけで、日記は5歳から続けてる習慣だし、何年か経った後に読み返して、
その時の自分と向き合うのが苦しい時の助けになるもの経験で知ってるわけで、
なので、辛い時ほど日記に気持ちをぶつけて吐き出してきたんだ。
だけど、なんというか書くことで出来事を反復するのが今は苦しい。
こういう苦しさもあるんだなって知った。
王子が来てから知らなかったことを沢山覚えたよ(苦笑)
なんだけど、本当に時間が立つと忘れちゃうのも人間なので覚書しておきます。
覚書なので自分しかわからないけどご容赦をv
1、王子なんとか教室に居れるようになる。
2、担任面談後フォローティーチヤーが王子のことも気にかけてくれるゆうになる。アピールしておいてよかった。
3、隣のクラスの崩壊がどうにもならないとこまで来て保護者が教室に入ることになった。
4、校長面談。特殊学級クラスとの交流級について区の教育委員会からの提案を実行出来るか質問。
5、学年問題の深刻化により問題のある子供が弾かれることにならなかの相談(校長と)
6、夏の計画だいたい決まり
7、王子の保健室逃げについて養護の先生と面談(甘えについて)
8、塾の先生との方針の話し合い。公文の先生が心配して連絡をくださる
9、トシコ先生へ愚痴。どうやってリカバレばいいか模索中。
10、ぴっかりさんからヒントになるようなテキストを伺う。拝見。感動中。王子のことをもっとおおらかに見れたらと希望。
11、療育の方のログハウス作りにはポチ残念なことに参加できず。
12、抗不安剤の量が増える(案の定カーニバルが止まる<参った)
13、↑先生にさすがに心配され精神科を薦められるが実は受診していて何処でも処方は同じですと訴える。先生も自分の問題ではないから、まだ薬が軽くてすむうちはうちで処方してあげると言ってもらえて安心する(精神科の病院は遠いので面倒だし的外れな質問が多いので相性が悪いのだ)
14、ポチ問題は考えたくないので棚上げ中。
15、家事、育児がキツイ状況なので抜ける手を抜く決心。家族に鬱化しそうなので手を抜きます宣言で協力を求める。
16、結局王子にしわ寄せが来るので気の毒になるが、ここはトシコ先生のアドバイス通りに甘えることにする。
17、仕事の納品を1件忘れた為に(鬱化すると物忘れが酷くなる)別件の入稿がズレテシマウ。
18、↑でズレタ為にやっていた品を見返してしまい。あまりにださいレイアウトにデザインに内容に地の底まで落ち込む。いっそ自分でなくてもいいんじゃないかまで考えて、薬を飲んで寝てしまうことにする。
19、↑しかし諦めるわけにはいかないので交渉して締め切りを延ばしてもらう。ギリギリまで一生懸命にやることで自分の能力不足を許そうと思う(今ココ)
こんな感じなのだ。
本当は夏休みって子供が毎日居るからお母さんは嫌なものらしい。
しかし学校で問題ばっかりなので、家に居てくれて他でもめるの見ないですむし、勉強も王子だけ見てて比べる気持ちにもならないから、
わたしは実は夏休みって好きv
あと少しで夏休み。
ここで気持ち切り替えようって思う。
多分本当に疲れてるんだ。思いつめないようにしよう。
とりあえず薬飲むのは忘れないようにしてカーニバル来ることを祈ろうっと。
おしまい。
(最近楽しい話なくてごめんよ~~って感じだわ)
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