2007-10-09 Tue
○教あったまくるとバトルモードだった脳内を療育の先生に冷やしてもらって、担当者とお話ししました。
すると名前を名乗っただけで王子だとすぐわかってくれたようで、
こちらから聞くまえに色々事情を説明してくれました。
療育の先生の読み通りに王子の結果がかなり微妙で、どちらかというと不可の方だったこと。
ただ、もう一度チャンスじゃないけどウィスクの方で見て結果を見てもいいかもしれないという補欠扱いだったようです。
そのお話しの中でよくよく聞くと、
今回の支援は主に知的には問題がないのだけどフォローがあるとよりクラスになじめる子
というお子さんが対象だから、王子はかなり対象外になってしまうということでした。
が、母の熱意のトーク。
何故支援がいるのか、王子が伸びるのに支援がなぜ必要なのか、説明し、
担当の方も口ぞえはしてくれることになりました。
そして今回外れても王子に合った支援が出来るように別の形でフォローを模索していってくれると言ってくれたので、
現実的に無理でも、気にかけてもらえることでよしとすることにしました。
判定下りるといいなぁ。
そして頭冷やしてからの連絡にしてよかったです。
手間隙かかる子なんだけど、いつか花咲日は来ると信じて、出来るだけの環境は整えてあげたいなぁ。
つか・・・知的障害っこにカテゴリされちゃう王子様なんだけど、
この微妙さって本人が本当に苦労するから、助けてあげれるとこは助けてあげたいんだ。
気合入れないとな!!
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