2007-10-20 Sat
したんです。結果はえっと元気出たらここに書き足します。
忘れないように記録。
あまりに当たって怖かったとだけ書いておく(今のとこは)
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2007-10-20 Sat
ドームの方に出ていたのでわかちゃんを呼び出してvタイミング合ったので王子と3人でメシしました~~。
美味しかった。
きてくれてありがとうvvv
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2007-10-20 Sat
これもいっぱいあったんだけど、さすがに疲れたので後日詳しく。でも王子の病気の件はね。
かなりいい感じだったよ。
悲しいことばっかりじゃないくてよかったよ。
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2007-10-20 Sat
王子とジャイ君のこと学校公開があったせいか、わたしから聞くことはなかったのだけど、ジャイ君の話が耳に入りました。
王子の受けてる仕打ちの数々です。
■バカにする(授業中でも王子の元に来て出来ないことをあげつらう)
■王子とは遊ばないとわざわざ宣言しに来る
■王子を弾こうとする
■王子とは絶対に帰れない。あっちへ行けと暴言とともに言う
(何人かの保護者の方から目撃談もあり、かなり酷い印象だったそうです)
基本形態は上記のようになり、
王子が自己防衛から、相手へ一番ダメージがきくだろうという悪い言葉
「死ね」などや暴力行為へ出ると、そこだけを見た友達が
王子が悪いと責める。
王子がさらに逃げ場がなくなり荒れる。
こんな感じです。
他にもジャイ君が放課後、王子の居ないところで王子の悪口を言ってたとのことも他の保護者の方からの目撃談もあり、
この件がわたしには一番ショックでした。
ジャイ君は情緒障害があるとわたしはみているので、やり方が稚拙なだけで王子への好意があると信じていました。
でも居ないところでも悪く言っているというのは嫌いなのかな?
ということは今までの行動はいじめと認識して問題提起してもいいんじゃないか?
先生はジャイ君は反省出来ないんですというけど、
そういう子だからといって王子にこれ以上我慢させる必要はあるのかな?
王子も暴言を吐くし、絡まるけど、どうにもジャイ君からの影響が多いと感じられる。
と、いうことで、アドバイザーの方々の意見も踏まえ、
担任との面談を早ければ来週、遅くても再来週にも求めようと考えています。
ちなみに先生の知らないとこでもジャイ君はイロイロしているようで、今回沢山話しが聞こえてきたので、
その辺もお話ししていきたいって思います。
アドバイザーさん方からの真のアドバイスは先生を褒めて褒めてそして用件へ行くでした(笑)
え~~っと。
一応わたしもさすがに切なかったので泣いておきました。
えへへへへ。
追記:王子にはそれでも「死ね」とかは言ってはいけない言葉なのでわかっているだろうけど、がんばって言わないようにしようね。
何度も練習したら出来るようになるからねってちゃんと伝えました。
追記2:今回の一連の問題はこの件名で続けていきますのでよろしくです
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2007-10-20 Sat
王子が絡まる親御さんへの説明です。ジャイ君の件を話すのは、ジャイ君への批判になってしまうのではないか?
ジャイ君が悪い子だと思われてしまうのではないか?
それは悲しいと思っていたので、話せなくていたのですが、
アドバイスで、背中を押してもらいました。
アドバイザーの方々は王子が稚拙さから遊びたいのを絡まりでしか表現出来ないことだけでなく、
ジャイ君からの攻撃によるストレスもとても影響しているだろうということだったんです。
実はわたしもそうちょっと思いました。
なので何度も絡んでしまっているハンサム君の親御さんには王子の状況を正確に伝える必要があるとのアドバイスだったんです。
なので、まずハンサム君へのことを謝った後、
王子が1年生の二学期から酷く絡まれ続けていること、いじめに近い状態にあること。
優しいハンサム君と仲良くしたが、やり方が稚拙になってしまうのと、
ストレスを受け入れて欲しくての行動でもあるようだということをできるだけ、公平になるようにお話しました。
そして最後に、だからといって、ハンサム君を巻き込んでいいわけだとは思っていないこと、
先生にクラスの問題として考えていってもらいたいことなどを提案するつもりでいること、
等を話し、王子の現状からいって、二度としないとは考え難いので、先生から話しがないので、
言い難いだろうけど、都度に教えて欲しいとお願いをしました。
そして最後に、ハンサム君にはとても迷惑なだけな話しだってこともわかっていて、言われても困る話を聞かせたことをお詫びました。
幸い。ハンサム君自身が王子が嫌っていないとわかればケロっとしているから、ということで親切に聞いてくださって助かりました。
あ~~胃の痛い時間だった。
幼稚園の年長さんの時にクラスの全員に王子の現状を伝えたときのことを思い出すよ~~。
あの時は個別に電話して、毎日苦しかったなぁ。
でも、ちゃんとお話しできてよかったと思いました。
そして問題はジャイ君のことなのです。
ここが解決すると絶対に良好になるはずなのです。
その5へ続きます。
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