2006-11-22 Wed
前世占い人外なる者
「じんがいなるもの」とは人間以外の生命体のことです。
あなたは前世、他の惑星よりきた者、多次元の存在、霊、動物、etc.だったのでしょう
善き「人外なる者」の特徴
あなたが前世、善き道を進んでいたのなら、新しい考え方や方向性、進化の道を人間や動物、社会にもたらそうとする存在だったと思われます。斬新な考え方や、命の方向性、精神の導きを考える宇宙人、あるいは異次元の存在、人間以外の生命であった訳です。
性格的には感受性豊かで楽観的。情緒感豊かで新しい物好きな人物(?)です。人間が新しい時代を迎え、進化して行くためのアドバイサ- 、そんな人外なる者だったのでしょう。
悪しき「考究する者」の特徴
あなたが前世、悪しき道を進んでいたのなら、破滅を考え、進化の過程を乱していこ うとする存在だったのでしょう。命の進化や文化の進化を好ましく思わず、争いを見いだし精神の退化を考える宇宙人、あるいは異次元の存在、人間以外の生命であった訳です。
性格的には支離滅裂で無謀。落ち込みやすく激情型の人物です。人間や地球のみならず、自分以外の生命を眼下に押さえ付けようとする、危険な思考体、そんな人外なる者だったのかもしれません。
「人外なる者」属の「属別」の相性の善し悪
下の表を見ると、ある程度は良いコミュニケーションを取っていけそうに見えるけど、相手に理解がないと気難しい関係になるね。同じ「人外なる者」同士は、理解は出来るものの、我を張りやすい相手となるね。まぁともかく、あんたは「人外なる者」以外の前世を持つ人々を振り回す可能性を持ってるから、一歩下がった行動・思考をすると事が円滑に進むって事さ、覚えておきな。
その他、好相性の前世体を持つ人物の中には、あんたと前世、恋の関わり合いがあった人物もいるかも知れないね。その辺はまた別の機会に教えてあげるよ、くっくっくっく・・・。
相性よし
「導く者」
「旅する者」
「治す者」
「考究する者」
相性ふつう
「護る者」
「創り出す者」
「育てる者」
相性悪い
「統べる者」
「戦う者」
「人外なる者」
カルマ
「カルマ」とは直訳すれば「業」や「因縁」と言った意味合いになるんだけど、簡単に言えば、前世から今世のあんたへの宿題って事さ。
人外なる者属としての前世を持つあんたは、人々の歴史に新しい方向性を見いだし組み込んで行く立場の人物だった訳だ。
そんなあんたが今世 為すべきテーマは
◆「現実性」。
◆カルマとして流れているものに「夢想的」「非現実的」が出ているよ。
◆今世では「足場をしっかり見つめ、進んで行く確実さを養うこと」がカルマ解消の鍵となるようだよ。
心の隅にでも留めておいとくれ。
スピリチュアルクエッションにも答えてみました
診断結果は「友好的宇宙人」でした
・・・あんたの前世はやはり人間じゃなかったようだよ。
善人度70%、悪人度30%、一言でいえば、人間に対して敵意を持たず進化や成長を見守る、人ならざる存在、ってトコだね。
・・・宇宙人って言ってもいろいろいるだろうがね、まぁ、間違いなくウル〇ラマンのようなカッコいいタイプではないね。もっとこう・・・頼りなさそうな、よわっちいタイプだね。
・・・まぁ、この「人外なる者」属が出る生年月日の人は特別な運命数を持ってるからさ、こんな結果が出ちまってるけど、気を悪くしないでおくれよ。
くっくっくっくっ・・・。
感想はつづき
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続き▽
2006-11-22 Wed
に陥っています。ひ~~~。王子もやっぱり調子悪い感じで集中力ないんだよなぁ。
でも今日記を手動で移動させているんだけど、すごくいろいろ考えちゃった。
当時、本当につらかったんだけど、なんとかやってこれてて、やっぱりつらいんだけどシアワセで、
うまいこと言えないけどさ、
日記書いててよかったって思う。
王子は今元気だ。
障害は残ってるし発作もあるけど、病名もあるし、対処もある。
どうしてそうなるのかもわたしはわかってるし、どういう風にしてあげたらいいのかも知っている。
発作が起きないように薬で抑えてられますようにって祈りはあるけど、
あのときを乗り越えた力がついている。
なんでも無駄はないんだなぁって思う。
みんなのくれたコメントまで全部移せてないんだけどね。
1個1個かみ締めて読んでるんだよぉ~~~~~~。
早くてんかんの関係だけでも移動しちゃいたいな。
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2006-11-21 Tue
これを言ってあげることができん文部省も立場的につらいとこなんかなぁとか思うけど、報道の方は言っても問題ないんで、がんがん言ったらいいのにと思う。
深夜テレビを見ていて、ポチがぽつりと言った。
「テレビ見てるだけで死ねって背中押されているみたいだ」
うん。ほんとうだよね。
目に涙浮かべながら、いじめはひどい。
相談して、君は1人じゃない。君を愛してる家族のためにも死なないで。
そう語る人たちの心に嘘はないと思うけど、
悦ってるなぁと思う。わたしの下世話心がうずいて仕方ない。
正論っぽくて優しい気持ちを語るのは楽だし楽しいものなぁとか思ってしまう。
だってさ、誰も、本当に誰も言わないんだ。
死なないでって言うけど、生きていていいよって。
(わたしが目にとめた範囲だけどね)
それでさ、学校なんてさ行かなくていいんだよ。
いじめでさ心が歪んで疲れきっちゃうならさ、学校なんか辞めちゃっていいんだよ。
年季の入ってる過去の登校拒否児であるわたしはそう思うよ。
いじめはさなくならないから、ず~~っとあるし悪質化してるから、立ち向かったりしないで逃げるのが一番なんだって教えてげたらいいのになぁ。
自殺まで考える子だって本当は死にたくないんだよ。
でも死ぬことが一番手っ取り早くリセットできる方法だって思いこんじゃってるんだ。
子供は世界が狭いから、本当に逃げ場がすぐなくなってしまうんだ。
だから世界を少し広げてあげて、世の中はあなたを捨ててないよってこと教えてあげる手助けしてあげたらいいんだ。
小学校の頃と今の会社だって変わりなんかない。
ただ、世界が広がってるから、隣の席にどんなに嫌な奴が居ても、かわすこともできるし、
いざとなったら会社だって辞めればいいと選択が広がっている。
だからみんな死んじゃう方法を選ばないだけなんだ。
大人も子供もそう変わらない。
変わるのは世界の広さだけだ。
病気なわけでもなく障害があるわけでもない。
もったいないよ。
ほんとうにもったいない。
そのままでいいんだって教えてあげて、世界は優しいとこもあるよって子供に教えてあげれなかったのかな。
それだけがただ悲しい。
でもそういうこと言ってくれる人が居ないんだよなってこともわたしは知っている。
だから余計悔しいし悲しい。
いじめ報道と自殺者やいじめ殺されてしまう子が出るたびに、
わたしの中のトラウマもうずいて仕方ない。
いまの子たちに言いたい。
超逃げて!
学校からのいじめ対策プリントがくるたびに、がんばってるんだろうけど、これじゃなぁ。
相談なんかできないよなぁとしみじみしちゃうのだ。
うちの地区の教育委員会も予告手紙なんか学区内で来ちゃったから、未然に防がないと大変なんだろうなぁという
そういう大人の都合が透けてみえちゃうからなぁ。
先生がいじめ率先する時代に・・・子供の教育より先生の教育だよと、溜息しか出ないのでした。
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2006-11-21 Tue
学園アリス白泉コミックス:樋口 橘作
アニメ版公式
じゅんじゅんから、よよちゃんの超好みだよ。
ツンデレがいるよ。
女の子かわいいよぉ。
前情報をこれだけ聞いて、ためしに11巻全部読んでみた。
萌えました。
内容とかについてはアニメの公式とか見てもらうのが早いんだけど、わたしはこの作者の萌え構成手腕を高く評価したいって思います。
お話は全部、どっかで見た、どっかで読んだ気がするってくらいに、デジャブ感がぬぐえないんですけど、
それを凌駕するくらいに萌えを見せる技術がすごい。
なんていうのかな。
ルビーチームのような感じって言ったら伝わるかしら?
とにかく全部がある。
制服フィチ、全寮制、隔絶した世界。絶対的な権力。出生の秘密。孤児。運命との戦い。
そして各属性を網羅するキャラたち。
ツンデレ、天然たらし、めがね属性、ありとあらゆるニーズにお応えしてくれる。
そしてシリアス展開とギャグ展開の緩急のつけ方がうまい。
飽きさせない。
人気出たのがわかります。
そして、とどめはヒロインが10歳ってこと。
なので、主人公の無鉄砲さも無邪気さも鼻につくことなく、恋愛方面もどろくさくならない。
これすごい効果。
(こどものおもちゃも小学生で成功だったよね。あんな感じだよ)
とってもおもしろかった。
この先ひろげた風呂敷をどう閉じていくのかも楽しみのひとつ。
続き楽しみだぁ。
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2006-11-21 Tue
王子は病気っ子である。病気のせいで障害も持っているから、正々堂々と病気っ子なのだ。
しかも何回か死に掛けているから、その辺りのことも自分で自覚済み。
今では、ぼくは赤ちゃんの頃は死んじゃいそうだったけど、今は元気だしもう死なないから安心してね。いっぱいどんどん生きるから!
などどかわいい顔で言うものだから、逆にうるっときてしまうこともしばしば。
そんな王子なんだけど、ぼくは愛されているという確認作業が大好きだ。
いやな手管を使う女子のごとくこの手管を使ってくることがある。
天性の憑依型女優モード(北島マヤ系)の血が騒ぐのか、やってくれることもしばしばだ。
その中でママが激怒するキーワードがある。
「ぼくなんか死んじゃってもいいんだね。死ねばいいって思っているんだ」
死という究極のワードは王子にとっての秘伝の宝刀になりつつあり、これを抜きかけたときには彼は女優になっている。
そして、その表情、視線の向け方、体の位置まで憑依型のなりきり女優らしく、
すばらしい演技力で迫ってくる。
片目からだけポロリと涙をこぼしてみせて、でも唇はかみ締めわな泣くなんて本当に王子の得意分野。
が、そこはかわいそうでもあえるが相手は元祖憑依型女優と戦ってきた努力の人亜弓さんタイプのよよであるからして、
どんなにがんばっても7歳の子の立ち向かえる相手ではないだ。
わたしは王子の中にある。
死というキーワードの使い方が気に入らない。
それを使うことで、気を引き、あまつさえ踏み絵のように相手を試す。
しかも、絶対に否定されない。
それを前提の上でのキーワードというのが腹が立つ。
わたしの中の女優魂にも火がついた!
勝負してよ!!!王子!
わたしだってね。思い込みとなりきりでやってみせるわ。
そんな感じで涙合戦はよよさんの勝利。
当然です。
王子には、どこが卑怯だったのかとくと説明した。
かわいい王子は、自分のしてしまった過ちに悔しさと情けなさを感じながら爆泣き。
「病気をたてに同情引いたりするのはカッコウ悪いよ」
びしっといって聞かせた。
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