2007-11-10 Sat
なんていうのか、さすがにエネギル切れっすよ。王子は味を占めたのか絡まって暴言吐いて暴れて泣き喚くやってスッキリしていってる感じです。
あんまりな暴言と意地張りだったので、さすがに真面目にポチがしかってみたり、
オンオン泣いて笑ってスッキリ元気なのかな?
無駄なエネルギも余っているんだろうなぁと思うのでした。
さてさて、そんな感じで全力投球で来るのでこっちもまだまだ流して受けるとか下手なもので、
全力でお相手してますから、本気でへとへと!!!
疲れたよぉ~~~。
喉の痛みも出ちゃったので昨日は隙間に病院も行ったしな。
明日はバザーと鍼灸と牛タン屋に行く予定なので、気分転換とポチのほしがっていた服を買いにお昼寝の後ラクーアに行きました。
イルミネーションがクリスマスバージョンになっていて綺麗でした。ムーディーだ。
デートで来たいものだなぁと乙女心が急上昇(笑)
でもあっさり、ご飯して、帰宅。
掃除もしてあるので気持ちよくゲームで遊んで一息ついてます。
1日中ごろごろ出来る夢のような日は来るのかな?来るといいなと溜息の出るモノグサ母さんなのでした。おしまい。
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2007-11-09 Fri
えっと・・・・。嘘のようなんですけど、王子普通でした。
良い顔しています。
ジャイくんに意地悪されて腹立った時も今日は意地悪を言い返すでもなく、手を出すわけでもなく
「ほっといてくれない?」
と言い返したらほっといてくれたそうです。
え~~~。
あんたそんな切り替えし出来るんじゃん!!!
他の子とも多少の小競り合いはあっても子供たちがちくってこないので、教養範囲内なんだってことだと思いました。
え~~っと・・・。
もしかして昨日のが効いてる?
あれ。あの抱っこともつかない怒鳴りあいがよかったの?
王子は怒りたかったんだろうか?
いっぱい怒ったからスッキリしたのかな?
なんか拍子抜け。
でも嬉しい。
授業の感じも休憩も王子ニコニコしている。
お友達と耳寄せ合ってナイショ話して笑い合ってる。
え~~。いい感じ。
このまま週末も抱っこがんばってスッキリ気持ちいいままの月曜に持って行けるといいな。
わ~~い。
浮きつ沈みつ、でも確実に前に進んでいます。
追記:しかし「抱っこ」ってすごい。こんなに王子の心が元気になるなんて!!!
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2007-11-09 Fri
それは昨夜、抱っこに塾面談に前日の鍼灸にで・・・精神的にも肉体的もマックスお疲れのよよさんが、のんびり茶でも飲もうかなぁという時に起きました。
もそもそ起き出した王子からの甘えたの一言
「あのね。怖い夢見たの」
うるるるっと瞳をうるませて見上げてくる視線(可愛いぼくちん演出)
声までかわいらし~~く作ってる。
女優モードの甘えたなのか、泣きたいからの絡みなのか、単純に一人寝が嫌でなのか・・・・。
三択の中から答えを出さないといけないんだけど、
う~~ん。
困った。
母の本音はさ、今日のお勤めは充分に果たした気分で、ゆっくり茶飲んだら寝たいんだけどなぁ。
王子は可愛いし心配でもあるけど、かなり自分も限界なので、どうしようと悩んでしまうのでした((笑))
が、しゃーない。考える機能は停止ぎみだけど、その方が案外上手いこといくかもな。
よしよししながら王子とお布団部屋。
すんすんとしてる王子様。
「あのね。怖い夢なのよ。ママとパパがぼくを置いていくの」
「怖いね~~寂しいね~~。嫌だったね~~」
繰り返しするとじわじわ泣くモード。
泣かせることできっかなぁと思いつつ。
珍しく帰宅の早い(給料日前でお小遣いが切れたためと予想<(笑))ポチにヘルプを頼んで、
強制抱っこへ突入しましたぁ~~~~~~。
が、今夜の王子は手強い。
泣きスイッチ入ったはずでも、すぐに我慢で引っ込める。
そして話しの内容もなんかすごいんですけど。
ひ~~~どうしよう。
と内心冷や冷やしながら応酬が続きます。
ポチは母と子の応酬を見守りつつ王子を背中からしっかり抱きしめて離さない役してくれています。
王子との会話は二転三転、四転、五転くらいひっくりかえっていたのですが、
基本ベースはこんな感じ。
「どうせうちはバラバラ家族なんだよ。ママもパパも俺のこと嫌いって言った」
「言ってない。好きだよ」
「言ったもん。夢の中で言ったもん」
「夢は夢で今は今でしょう」
「ほら、やっぱりそうやって俺のこといじめる。どうせね。そうなんだよ」
「いじめられてるって思ったら悲しいでしょう。なんで我慢しちゃうの」
「我慢するのがいいんだよ。一人でいいんだ。ママもパパもいらない」
「いる」
「いらない。いらない」
「いるでしょう」
「俺は一人で平気だし、どうせパパも俺をバカにしてるんだ」
「バカにしてない」
「してるし。俺知ってるし」
「一人で頑張らないでママに話すんだよって約束してきたでしょう」
「そうだよ。じゃ。ママも泣かないとね。泣けば」
「じゃ王子も泣けば」
「俺は泣かないよ。ママ泣けばいいじゃん。意地悪言って泣かしてあげようか?すっきりするよ」
「一緒に泣こうよ」
「何言ってるの?知らないよ。俺は暴れたし、吐き出したら平気。もうスッキリ。熱いからちょっと手はなしてくんないかな?」
「そんなに我慢した顔してて離せない」
「何がわかるって言うのさ。なんにも知らないくせに」
「知らないから教えて欲しい」
「教える気はないよ」
「ママうざいんだよ。熱し。あっちいってよ。いなくっちゃえばいいんだよ。俺は一人で平気だし」
「いなくならない」
「いなくなれって言ってるだろう」
「ならない」
「ならないよ」
「そうやっていじめて楽しいわけ?」
「そうじゃないでしょう。なんで助けて欲しいって言わないのよ」
「助けてほしくない」
「助けてほしい」
「ほしくない」
「助けてって言え」
「言わない」
「助けてだよ」
「助けてじゃない」
「助けて」
「いらない」
「助けて」
「じゃ助けろよ」
「助けてるよ」
「助けてみろよ」
「だから助けるよ」
延々なる怒鳴りあいの末
王子が助けてと言えました。
ここまで1時間半・・・3人とも汗と涙でぐたぐた。
そして、離せ、離さないの綱引き抱っこで、王子をパパとママで取り合って、最後は3人でギュウギュウして終了。
クールダウンのすんだ王子がママのとこに来て可愛い声でひとこと。
「ひどいこといっぱい言ってごめんね。冗談なの」
「うん。嘘だって知ってるから。でも王子そういうときは冗談にしちゃだめだよ。本気じゃなかったの。か、嘘だったの。だよ」
「うん。本気じゃなかった」
「うん。知ってる。ありがとう」
「ママもさ、少しスッキリしなんじゃない?泣くの下手だし、時々泣かしてあげるからね」
「あ~~。ママ下手だしねぇ泣かせるのも泣くのも」
「うん。阿部先生に比べたらまだまだだね(指でちっちっちとしながらニヤリと笑うのですが・・・)」
「阿部先生と比べられてもなぁ」
「ふふん。まぁ少しづつでいいから頑張りなよ」
「はい(しょんぼり)」
↑なんて会話をして(とほほほ)
と、布団に入って爆睡の二人だけど、母脳内冴え渡ってしまったよ。
まず王子の顔が学校モードの余所行きの顔だったのがショック。
日記に書ききれないくらいに、口が回って次々出る暴言も初めてだったし、
泣くのは堪えていたし、
これでいいのか?
あ~~ん。
ということで、阿部先生のとこへ電話してしましました。
上記の説明をしてみたら、先生は
「おお。それはよく抱けたよ」
褒められた!!!
「こんなんでもいいんですか?泣けてないですけど」
「それもひとつの甘え方でしょう。初めての顔って言ったけど、目はどうだった?伺ってなかった?」
「何処まで酷いこと言って平気か確認してる感じに瞳は揺れてました」
「うん。素直に甘えられないから、そうやって絡んで甘えたんだよ。言ってる言葉は重要じゃないの。そうやって絡んで受けてもらったことが重要だから大丈夫。ちゃんと抱っこだよ」
そんな感じで教えてもらいました。
よかった。
間違ってなかった。ほっとしました。
今夜の抱っこで感じたことは王子から、
俺はもう一人で平気なんだから自立させろ~~と言われている気がしたこと、なんかを話しました。
先生には王子の手の平で転がされているねぇ~と苦笑い。
本当は親が転がさないといけないのだけど、王子のように死に直面したような病気児は老成してしまっている部分があって、
ある意味大人より大人な部分がある。
だからとてもむずかしいけど、少しづついこうねってことでお話し終了。
今まで王子は赤ちゃんだったし、その後は病気のせいで言葉が上手くなかったので、
わたしが王子の意思を翻訳してきた。
だからすっごく同一化しちゃっていたのかしら?
これはお互いに自立の時でもあるのかな?
とかまた色々キーワードが見えてきたのでした。
はぁ。しかしクタクタです。
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2007-11-08 Thu
「阿部先生がさ、辛い気持ちや悲しい気持ち、一人で頑張らないで、ママにも教えなさいって言ってたね。今日はなんかすごかったね」抱っこが終了して塾への道。
王子が本日の抱っこを反芻している。
「そうだったねぇ濃かったね」
「でもさ、どうやって出せばいいの?」
「口でまずは言えばいいんだって思う」
「で、泣くの?」
「泣ききれたらすっきりするし元気になるだろうねぇ」
「ムツカシイね」
「うん。でも王子のが上手いと思うよ。問題はママだなぁ」
「でも今日けっこう泣けていたって思うよ」
「うん。少しづつだけど、ママも泣き虫上手になれるといいな」
言うと、王子が励ますようにママの手をギュウっと握ってくれた。
さて、今日の抱っこでは王子が悲しみを怒りに変えない方法。
そこで、まず上手に泣く。
一人で頑張らない。
我慢しない。
ここからスタートだよねってことで始まったのですが・・・・。
わたしが王子の泣くを止めちゃうらしい(無自覚)
先生の話している意味がわからない(え~~ん。ただ泣かすってムツカシイよぉおおおお)
としているうちに阿部先生がいい感じで泣くへ導入してくださるのに、
やっぱりわたしが止めちゃう。
そこで、わたしのチャイルドが前に出てきて、何処に涙のツボがあったのかもわからず涙が~~~。
即先生はわたしの肩に手を乗せてくださる。
暖かい。
気持ちよくて、すごく嬉しいのに、切ない。
ここでちゃんと泣けたらいいのに、やっぱり涙止めちゃう。
「王子はこうやって止めちゃうんだ」
「そうそう」
「先生そこはわかったけど、どうやって促すかはわからないです」
え~~ん。
わからない。
混乱のよよさん。
セッションは続きます。
王子は先生の促しでそりゃ泣き喚いています。
最終的に先生が伝えているのは「シアワセになろうね。なれるよ。なっていいんだよ」です。
全身強張りながら暴れて泣く王子に3人かかり。
先生は王子の固いからだを癒すように優しく手でもタッチ。
体全体から伝わる愛情と安心感。
そうして、ひとまずは、一人でがんばらずくじけてもいいんだよってことと、わたしは王子を泣かしてあげようってことを課題にもらって終了。
した時に赤ちゃんが入ってきました。
激可愛い7ヶ月!!!
ぽーっと見とれて可愛いと見つめてうっとりしていたら、
先生方の空気が変わりました。
「おうくんも可愛いよ。おうくん可愛いよ」
え?
なんでここで王子?
トロイ母は気がつかなかったけど、王子拗ねてる。焼餅焼いてると・・・・・。
ええええ?
これが?
こんなんで焼くの?
(兄弟も居ないのでこういう感覚盲点でした)
即また抱っこ。
「赤ちゃんよりおうくんのが可愛いよ。おうくんが赤ちゃんのときも可愛かったよ~~」
阿部先生が赤ちゃんをあやすように優しく優しく抱っこ。
王子泣きじゃくり。
ええええここ泣くとこなの?
まったくわかってない母呆然。
「お母さん、おうくんの病気の心配しないですんだときってどのくらいあった?」
「生後2ヶ月で脳室内出血ですから・・・それまでの間」
でも
「でも生まれた瞬間から、いやお腹に居たときから大好きで可愛かったので・・・」
王子の鳴き声が大きくなってる。
「お母さんが何か止めてるね。その時どうだったかな?」
「えっと・・・」
聞かれた瞬間から、王子が管だらけでベッドに居るシーンが次々とフラッシュバックしてきた。
ヤバイと思ったときには涙が止まらない。
「ポチが先に泣くから、泣きじゃくるから、わたし泣きそびれました」
それから、王子が病気のことを気にしているから、そのことで迷惑かけたって悲しんでるから、
もしかして・・・・。わたし、ちゃんと泣いて悲しんでなかった?
閉じ込めてた?
「怖かった。すごく怖かった。だから思い出したくない」
涙がボロボロ零れる。
でもとめようって力が強くて、全部出せない。
あ~~~ん。
今回の色々ってやっぱりわたしの成長とか癒しでもあるんだ(ようやく実感)
課題ばかりが浮き彫りになった今日の抱っこ。
何かが解決したわけでもないんだけど、甘え下手同士上手になれたらいいなぁって思う。
王子の今日の絵日記は
「きょうはだこにいきました。ままとぼくはなきました。すきりしました。ありがとう。(ありがとうは阿部先生へ向けてです)」※原文ママ
ちょっとづつ王子に助けてもらって、前進できたらいいな。
先生からのアドバイス
「おうくんの泣きたい気持ちだけを見てあげる」
ムツカシイ・・・・・。
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2007-11-07 Wed
上野某所。いかにも怪しい空気。
カオスな室内。
そして元気なおじいちゃん先生と初対面。じゃじゃ~~ん。
泣き虫先生も面白かったけど、このじぃ先生も面白い。
趣味は鍼灸治療をすることと社交ダンス。楽しいのでどちらも毎日やっちゃうのだそうで、休診日は年始のみ(笑)
悩みは立ったままのお仕事なので、足が痛くなって社交ダンスの練習に響くこと。
だから最近は努めて座るようにしてるんですとニッコリ笑顔。
面白いよ!!!
じぃ先生。
前回の泣き虫先生への受診から王子とわたしでこちらでの治療という方向にご縁が繋がったんですけど、
じぃ先生面白い。
問診した後、さっそく王子を診ようかね~~と
「じゃ気でまずはざっと体診るね」
と診始めて、
「あ、お母さんも何処悪いか診たい?」
と笑顔で聞いてくるので
「是非」
とお願いしたら、Oリングでわたしにもわかるように王子を診て行ってくれました。
で、王子の癲癇のある箇所をごんごん当てる!!!
(つか実際そこが悪い)
それから、肝臓、腎臓も機能が落ちているということと、腰と胃、腸も悪いね~~と言われました。
あと首の後ろも。
そしてビックリが王子の体のバランスの悪さは甲状腺のせいだそうです。
「え~~甲状腺でバランスなんてはじめて聞きました」
「うん。医者は知らないね。ぼくが見つけたの」
とっても得意気で嬉しそう。
ふふふ。
で、ようじでつつくだけでもいいけど、ちょっと悪いからきちんと鍼を入れたいということで、
まずは王子の腕で鍼を試して王子に痛くないことを実感してもらって、頭とお腹だけ刺しました。
それも一瞬。
他の箇所は先生が気孔でエネルギ送ってます。
「今日はね馴らしね」
王子がビックリしないようにちょこっとってみたい。
「でね。お母さん、気の入れ方教えるから、出来たら1時間置きに入れてあげて。エネルギを溜めておく力弱いんだよね。最初はいっぱいエネルギ居るの。走り出す車と一緒ね。一回走ったらそんなにいらないからね」
気をわたしが入れる!!!
じぃ先生いったいわたしに何をしろと!!!
そして眉間を指でノックして(回数場所決まりアリ)わたし気が出せるようになりました。
即出来ます。
王子も正しくやったら自分で出せました。
自分で出したのでもいいんだよ~~と、出し方、入れ方習いました。
え~~っと、
ずごいね(呆然)
そしてわたしで~~す。
泣き虫先生に言われたのと同じ場所がやっぱりNG。
「食べなくていいよ」
とまで言われたよ!!!
「そのくらい気合入れて痩せよう」
と言われたよ!!!
涙。
咀嚼方法やって先週末からは決まり守って食事していますっ!!
と訴えてみたら、「意思強いね~~」と褒められた(笑)
さて、じぃ先生の気なんですが、泣き虫先生のような熱い気じゃないの。
例えるなら水のような感じ。
柔らかくて、冷たくもなく、熱くもなく、不思議な柔らかさで入ってくるこすら意識させない感覚。
でも確実に浸透している。
不思議です。
悪い血を吸い出すのとか(これむちゃくちゃ気持ちよかった<そして血は悪くないとわかってよかった)
温石で体中マッサージとか最高だった。
あったかくって気持ちよくって(気も入ってる)
「これの効果なんですかぁ」
「これは効用はないよ。まぁ癒しだね」
癒し・・・。
癒し・・・。
ほやや~~~んってなるよ。
めさめさ気持ちいいよ!!!
あとね。あとね。
体中こすったりね。
マッサージも最高でね。
相当こってると言われたよ。
そうそう「鬱」もあるね。
と言われたよ!!!
軽いけどねって注釈付き。
あ~~それでウルスラ来てたのかと思ってみたり。
(どうもね。昨日の夜からちょっとヘンテコ精神状態だったの。鬱だったと聞いて納得)
「先生、鬱が気で治るって初めて知りました」
「うん。ぼくが見つけたの」
このぼくが見つけたのって言うときの顔が子供みたいでいいなぁ。
本当に好きなんだなぁ鍼灸が!!!
「先生、そんなに鍼灸好きですか?」
「うん。大好きだねぇ。楽しいよ。だから毎日やっちゃうの」
「でも悪い気もらいますよね?疲れませんか?」
「あ~~それね。うん。ぼく悪い気はもらって吸い取ってあげるからねぇ」
「ええええ。じゃ大変じゃないんですか?」
「うん。大丈夫。ぼくの体に1回取り込んで綺麗にしちゃうから平気」
「究極の自己ヒーリングだ!!」
「そうそう(ニッコリ)」
じぃ先生スゴイ!!!
そしてわたしの方の体なんだけど、エネルギが足らない状態だから悪くなっている。
(この先ちょっとかなり睡眠不足になる話をしたら)
う~~ん。その件が終わって寝れるようになるまでエネルギーチャージ出来ないだろうから、現状維持かな。
ってことでした。
年内生理ないの・・・・かな・・・・とほほほ。
新たに受けた注意。
お腹を冷やさない。湯たんぽをする。
冷たいものを飲まない。
肉は食わんでいいよ(たま~~にね)
日が沈んだら甘いもの禁止(果物もダメ)
ってことでした。
王子くらい子供だったまぁ平気だけど、生活習慣になるといけないから王子もやめとおこうねって教えてもらったのでした。
そっかぁお風呂上りのおみかん禁止かぁ。
それから、わたしのような大人と違って、子供は成長過程にあるので、治りは早いよ~~と言ってもらいました。
3回くらいは頻度よく通って、様子みて通院周期を決めることになりました。
うん。
ず~~~っとお話ししてたけど、面白いよ。
治療が終わったあとは漢方のお茶を頂いて、きなこ棒とピーナッツのおやつをもらって帰りました。
お茶は腎臓に効果のあるお茶で、ナッツときなこは体にいいんだよ~~。
でもナッツは10つぶまでね。
と教えてもらいました。
そして料金が驚くくらいに安い!!!
びっくり。
王子の金額なんかは正直言ってボランティア?価格です。
わ~~本当に趣味なんだな。
楽しみなんだなぁ。
面白いとこに通えることになりました。
泣き虫先生も会いたいので、そのうち泣き虫先生の居るとこも狙ってみようと思います。
次回は日曜日!!
こうご期待。
果たしてよよこは王子に上手に気を入れることが出来るんでしょうか(笑)
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